{"title":"Monthly Pickup Event","description":"\u003cp\u003e説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。説明が入ります。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"yurienagashima","title":"before the dog, behind the cat \/ 長島有里枝","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e展示初日、7月10日金曜日19:00からオープニングパーティーを行います。飲み物と食事をご用意してお待ちしてます！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本展では、「アーカイブ」を起点に、時間の経過により作品はどのように経験されうるのか、また作家にとってどのような存在としてあり続けるのかを考察します。\u003cbr\u003eミュージアムは本来、記録と保存のための装置です。その記録は固定されたものではなく、誰の視点によって選ばれ、どのように編集されるのかによって異なる姿に変化します。\u003cbr\u003e長島有里枝はこれまで、写真を出来事の証拠としてではなく、関係のなかで生成される「痕跡」として捉え、セルフポートレートやスナップを通して、時間の中で変化し続ける自己や他者のあり方を記録してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本展は３つのシリーズの作品で構成されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e①2025年の「Garage Sale」展で発表した、旧作に猫の写真と絵をコラージュしたシリーズ\u003cbr\u003e②MINAの所在地が渋谷であることから、1994年にセンター街の入り口でティッシュ配りのアルバイトをしていたとき撮影したストリートスナップ\u003cbr\u003e③ネガの中にある、いつ撮影したか思い出せない写真を合板にアナログプリントしたモノクロ作品（2018年製作）をMINAのテーブルにリメイク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、1990年代〜2020年代まで各年代ごとの代表作がアーカイブのように同じ空間に展示されることになる初めての展示となります。\u003cbr\u003eここで行われるのは、過去作品の再展示ではなく、記録されたイメージに再び作家本人が介入し、別の時間を重ねるという行為です。発表された時点で完成されたものとして固定されるのではなく、繰り返し編集され、変化し続ける存在として私たちの前に現れます。写真作品が鑑賞の対象にとどまらず、触れられ、使われることで、来場者の身体的な経験として記憶に組み込まれていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミュージアムに作品が収蔵されることは、評価や保存という意味で重要である一方、展示されない時間が長くなるにつれて、作品が人々の記憶から切り離されていく側面もあります。それは、作品の変化や更新の機会が失われ、ある種の停止した状態に置かれることでもあると考えられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本展は、「生きているアーカイブ」として構想されています。\u003cbr\u003e作品の変化し続ける可能性を止めないこと。\u003cbr\u003eその実践を通して、記録とは何か、そして作品はいかに時間の中で在り続けるのかを問いかけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThis exhibition takes the archive as a starting point in examining how artworks are experienced over time and what they continue to represent for the artist.\u003cbr\u003eA museum is fundamentally an institution for recording and preserving. Yet records are never fixed; they change according to whose perspective selects them and how they are edited.\u003cbr\u003eThroughout her career, Yurie Nagashima has viewed photography not as evidence of events, but as traces generated through relationships. Through self-portraits and snapshots, she has documented the ever-changing nature of the self and others as they evolve over time.\u003cbr\u003eThe exhibition consists of works from three series:\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cp\u003eA series presented at the 2025’s exhibition “Garage Sale\", that features collages and drawings of cats onto earlier works.\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cp\u003eA series of street snapshots taken in 1994 while Nagashima was working part-time handing out tissue packets at the entrance to Shibuya Center-Gai. Presented here as a reference to MINA's location in Shibuya.\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cp\u003eA series of monochrome works (produced in 2018), created by making analogue prints from negatives the date of which are forgotten, mounted on plywood and transformed into tables for MINA.\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003eThis is the first exhibition to bring together representative works from each decade - from the 1990s through the 2020s - in a single space, presented as an archive.\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eWhat takes place here is not simply a re-exhibition of past works. Rather, the artist intervenes once again in documented images, layering a different time period upon them. Instead of remaining fixed as completed works from the moment they were first exhibited, they continue to be repeatedly edited and transformed, appearing before us as living, evolving entities. The photos are not merely objects for appreciation. By being touched and used, they become embedded in visitors' memories as physical, embodied experiences.\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eAlthough the acquisition of artworks by museums is important in terms of preservation and recognition, the longer works remain unexhibited, the more they risk becoming detached from people's memories. In this sense, opportunities for change and renewal are lost, placing the works in a kind of suspended state.\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThis exhibition is conceived as a living archive.\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eIt seeks to preserve the possibility for artworks to keep on changing.\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eThrough this practice, we explore the nature of documentation, and how artworks can continue to exist through time.\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"mina-shibuya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46719136989238,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0706\/2981\/8422\/files\/web_nagashima.jpg?v=1782787352"},{"product_id":"mina-night-museum-1028","title":"MINA NIGHT MUSEUM 10\/28","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e仕事が終わったら、寄り道して帰ろう。\u003cbr\u003eMINA NIGHT MUSEUMは、仕事終わりの夜に楽しむ、ちょっと特別なミュージアムです。 コーヒーを飲んだり、お酒を飲んだり、軽くごはんを食べたりしながら展示を楽しめます。 アートに詳しくなくても大丈夫。 展示ディレクターと一緒に展示を見ながら、作品やアーティストについて話を聞いたり、その場にいる人と作品について話してみたり。もちろん作品を見るだけでもOKです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつもの夜に、アートを楽しむ時間を加えてみる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eひとりでも、友だちと一緒でも、 会社の仲間と仕事終わりにも。 会社の懇親会やチームの集まりにもおすすめです。 いろんな楽しみ方でご参加ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仕事終わりに、MINAへふらっと寄り道してみませんか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【 当日について 】\u003cbr\u003e立食形式にて、MINAのフードやドリンクを楽しみながら、ディレクターによる作品説明、MINAについてのご案内、 参加者同士での交流をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003eモニター開催として、アンケートを実施させていただきますので、ご回答をお願いします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【応募に際しての注意事項】 \u003cbr\u003e・企業、団体でのご参加については\u003ca href=\"https:\/\/docs.google.com\/forms\/d\/e\/1FAIpQLSeHarM9AymvCBK7GQuZs1K_-aztcUyk-XvyFb-i17ujJoEqpw\/viewform?usp=publish-editor\"\u003eこちらのフォーム\u003c\/a\u003eよりお申し込みください。 \u003cbr\u003e・当日の記録写真や動画は、本事業の運営・広報に使用しますので予めご了承ください。\u003cbr\u003e・プログラムの内容は変更となる場合がございます。\u003cbr\u003e・お預かりした個人情報は厳重に管理し、本事業の運営及びご案内のみに使用いたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【MINA（Museum of Imaginary Narrative Arts）】 \u003cbr\u003e美術館の展示室が喫茶店になったようなミュージアムカフェ。 \u003cbr\u003e東急株式会社と現代美術ユニット L PACK.が共に展開する、 新しいミュージアムのあり方を提案するプロジェクトです。\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"MINA | Museum of Imaginary Narrative Arts","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47566558756918,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0706\/2981\/8422\/files\/803100308_2084161075557291_4413108503450713681_n.jpg?v=1789967651"},{"product_id":"mina-night-museum-1109","title":"MINA NIGHT MUSEUM 11\/9","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e仕事が終わったら、寄り道して帰ろう。\u003cbr\u003eMINA NIGHT MUSEUMは、仕事終わりの夜に楽しむ、ちょっと特別なミュージアムです。 コーヒーを飲んだり、お酒を飲んだり、軽くごはんを食べたりしながら展示を楽しめます。 アートに詳しくなくても大丈夫。 展示ディレクターと一緒に展示を見ながら、作品やアーティストについて話を聞いたり、その場にいる人と作品について話してみたり。もちろん作品を見るだけでもOKです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつもの夜に、アートを楽しむ時間を加えてみる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eひとりでも、友だちと一緒でも、 会社の仲間と仕事終わりにも。 会社の懇親会やチームの集まりにもおすすめです。 いろんな楽しみ方でご参加ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e仕事終わりに、MINAへふらっと寄り道してみませんか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e【 当日について 】\u003cbr\u003e立食形式にて、MINAのフードやドリンクを楽しみながら、ディレクターによる作品説明、MINAについてのご案内、 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Title","offer_id":47566708965430,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0706\/2981\/8422\/files\/MINANIGHTMUSEUM_Flyer_A4_260817.jpg?v=1787972683"},{"product_id":"map-it","title":"Map it.","description":"\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA _4N4NA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003e暗渠となった渋谷川、丘の上に残る信仰、路上で交わされる会話。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eすぐ足元に\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eありながら、日常のなかでは見過ごされてしまう世界が、そこにはあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003e「\u003ca href=\"https:\/\/0014003.com\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003eMap it.\u003c\/a\u003e」は、渋谷三丁目を舞台に、アーティストとあなたがともに地域を読み解き、新たなつながりを育むためのプロジェクトです。町を歩き、観察し、対話をしながら問いを育て、それらのプロセスを通して表現を立ち上げていきます。アートに詳しい方も、そうでない方も、渋谷三丁目に暮らす方も、働く方も——アーティストと実際に街へ出て、対話を重ねながら新しい関係やコミュニティを築いていく、そんな出会いの場でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003e共通のインストラクション（指示）は、「Map it.（それを地図にせよ）」。ここで\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eの「Map」は地理情報としての\"地図\"だけではありません。Mapという言葉をど\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eう解釈するかは、それぞれのチーム、そして参加する皆さん一人ひとりに委ね\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eられています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003e異なる専門性を持つ3組のアーティストと参加者が、渋谷三丁目を歩き、聴き、語り合いながら、街の記憶や物語を掘り起こし、アーティストと一緒に「地図」という概念そのものを問い直しながら、まだ誰も見たことのない渋谷三丁目の新しい「地図」を描き出していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eAREA (de) CODE 0014003\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003e渋谷三丁目は、「0014003」という町字コードのもとで更新され続ける、都市データ上の一区画でもあります。しかしそのアスファルトの下には、行政コードだけでは捉えきれない土地の記憶や、人々の関係性が幾層にも積み重なっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"_28USrA GEC0sA XN6uKA\"\u003e\u003cspan class=\"a_GcMg\"\u003eMap it. AREA (de) CODE 0014003という名前は、『コード化された街』を de-code（読み解く・解きほぐす）という意志の表れです。そして『SO NEAR,SO FAR.』という言葉が指し示すのは、すぐ足元にありながら、日常のなかでは見過ごされてしまう景色や記憶——そこにあって、ここにないもの——を、あらためて見つめ直したいという思いを込めています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mina-shibuya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47688412725302,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0706\/2981\/8422\/files\/2026-09-1015.55.21.png?v=1789023339"}],"url":"https:\/\/mina-shibuya.org\/collections\/mina-ipad.oembed","provider":"MINA | Museum of Imaginary Narrative Arts","version":"1.0","type":"link"}