{"product_id":"tokyo-atlas_talk-event-after-party","title":"国際美術展 TOKYO ATLAS 関連企画　Talk Event \u0026 After Party","description":"\u003cp\u003eこの秋開催される『国際美術展 TOKYO ATLAS』参加アーティストの竹岡雄二と、同展アーティスティック・ディレクターの三木あき子、そして三木がディレクションを担当する青海南ふ頭公園でコラボレーターとして参画する建築家・藤原徹平を招いたトークイベントを開催します。\u003cbr\u003e普段はドイツ在住である竹岡が来日する大変貴重な機会です。今回のために新たに制作する「GARDEN」の話を中心に、長年にわたる作品制作や作家活動について伺います。\u003cbr\u003eトーク終了後にはアフターパーティーも開催。参加アーティストや関係者なども集まります。どなたでもご参加可能ですので合わせてお越しください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイベント概要｜\u003cbr\u003eTOKYO ATLAS Talk Event \u0026amp; After Party\u003cbr\u003e日時｜2026年10月12日（月祝）\u003cbr\u003e◯トークイベント｜17:00-18:15　予約優先・参加費無料・1Drink制\u003cbr\u003e出演｜竹岡雄二、藤原徹平、三木あき子\u003cbr\u003e会場｜Museum of Imaginary Narrative Arts（MINA）\u003cbr\u003e◯アフターパーティー｜18:30〜21:00　予約不要・参加費1000円+税\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロフィール\u003cbr\u003e竹岡雄二　Yuji Takeoka\u003cbr\u003e1946年京都府生まれ、デュッセルドルフ拠点。現代美術の展示方法に関する形式に強い関心を持ち続け、「ものを作る」ことから「ものを見せる」ことを作品のテーマに制作を行っている。台座そのものを彫刻とし、余分な要素を削ぎ落として作品を見せる「空間呈示」をすることで新たな知覚や意味を生みだす作品を手がけている。\u003cbr\u003e主な展覧会に「台座から空間へ」（国立国際美術館、大阪、2016 ／埼玉県立近代美術館、遠山記念館、共に埼玉、2016）、 「Zum Nullpunkt der Bildhauerei, Sculptur at Square Zero」（ゲルハルト・マルクスハウス、ブレーメン、ドイツ、2012）、 「Yuji Takeoka: Museo」（ヨゼフ・アルバース美術館、ボトロップ、ドイツ、2011）、「Documenta 9」（カッセル、ドイツ、1992）などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e藤原徹平　Teppei Fujiwara\u003cbr\u003e1975年横浜生まれ。建築家。隈研吾建築都市設計事務所を経て独立。建築、ランドスケープ、アート、パフォーミングアーツ、都市計画、福祉、産業など領域を越境した思考や活動を展開している。土地の形をどのように変えていくのか、あるいは変えてはいけないものは何か。建築を構想からじっくりつくるアプローチを試みている。\u003cbr\u003e建築作品に「クルックフィールズ」「小浜ヴィレッジ」「チドリテラス」「神戸市立垂水図書館」「京都市立芸術大学・京都市立美術工芸高等学校」など多数。「スペクタクルインザファーム」「港のスペクタクル」「リボーンアートフェスティバル」「横浜トリエンナーレ2017」「パビリオントウキョウ2021」「水の波紋展2021」など地域芸術祭の構想、空間デザインに多数関わる。主な受賞に横浜文化賞（文化・芸術奨励賞）、JIA新人賞、グッドデザイン賞、BELCA賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e三木あき子　Akiko Miki\u003cbr\u003eキュレーター／直島新美術館長、ベネッセアートサイト直島インターナショナル・アーティスティック・ディレクター。パレ・ド・トーキョー（パリ、フランス）の創設メンバーとして2000年から2014年までチーフ＆シニア・キュレーターを務めるとともに、台北ビエンナーレ（1998）、ヨコハマトリエンナーレ2011アーティスティック・ディレクター、同2017コ・ディレクター、バンコク・アート・ビエンナーレ（2024）など国際現代美術展の芸術監督やキュレーターを歴任。また、バービカン・アート・ギャラリー（ロンドン）、台北市立美術館、韓国国立現代美術館、森美術館、横浜美術館、京都市京セラ美術館、弘前れんが倉庫美術館にて、数々の展覧会のゲスト・キュレーターも担う。『Insular Insight』（Lars Müller、2011、ドイツ建築博物館建築本賞）など共著・共編も多い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eーー\u003cbr\u003e国際美術展TOKYO ATLAS\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「国際美術展TOKYO ATLAS」は、東京の臨海部を舞台に、国内外のアーティストによる多彩な作品やプロジェクトを展開する美術展です。美術館などの専用施設だけではなく、公園や街中など、日常の都市空間に作品を展示することで、アートを通して東京の風景や歴史、場所の特徴を新たな視点から捉え直すことを目指しています。タイトルの「ATLAS」は、世界を支える神話上の存在であるアトラスに由来すると同時に、「地図帳」を意味します。来場者は街を歩きながら作品を巡り、未知の地図をたどるように、さまざまな表現や価値観と出会います。台場公園や青海南ふ頭公園エリアなど、歴史や都市のインフラ、海とのつながりを感じられる臨海部を会場に、国内外のアーティストの作品を通して、東京という都市の新たな魅力や可能性を発見する機会をつくります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e開催概要\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e会期｜\u003cbr\u003e2026年10月10日（土）－12月20日（日）\u003cbr\u003e※月曜休（祝日の場合、翌火曜休／10月12日、11月23日開場）\u003cbr\u003e開場時間：10時－17時\u003cbr\u003e会場｜\u003cbr\u003e［台場エリア］台場公園・お台場海浜公園\u003cbr\u003e［青海エリア］テレコムセンタービル、青海南ふ頭公園、地下駐車場（青海南ふ頭公園内）\u003cbr\u003e［天王洲エリア］アイルしながわ、WHAT MUSEUM\u003cbr\u003e観覧料｜無料（一部有料プログラムあり）\u003cbr\u003e主催｜東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団\u003cbr\u003eアーティスティック・ディレクター｜三木あき子、建畠 晢\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eーー\u003cbr\u003etokyoatlas.jp\u003c\/p\u003e","brand":"MINA | Museum of Imaginary Narrative Arts","offers":[{"title":"トークのみ","offer_id":47930786807862,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"トーク＆パーティー参加","offer_id":47930786840630,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0706\/2981\/8422\/files\/825261375_1451856853460220_4503974694243377339_n_a974ce63-402e-4499-92c7-8d4b86344ffe.png?v=1790841052","url":"https:\/\/mina-shibuya.org\/products\/tokyo-atlas_talk-event-after-party","provider":"MINA | Museum of Imaginary Narrative Arts","version":"1.0","type":"link"}